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不登校のお友だちフォーラムを開催しました(2024年6月28日)
6月28日、「不登校のお友だち」をテーマにしたフォーラムを開催しました。 当日は教職員の先生方、若者支援に関わる皆さま、また関心を持っていただいている方々にご参加いただき、あたたかい雰囲気の中で学びと対話が進みました。 今回のフォーラムでは、不登校の子ども達を支えているお友だちがどのような気持ちで日々を過ごしているのかを考えるきっかけになればと思い開催しました。 その中でも特に反響が大きかったのが、後半に行った 「お友だちの声」疑似体験ワーク です。このワークでは、参加者全員が「お友だち」の心の声となり、不登校当事者の登校状況や、周囲の大人・友人からの声かけによって、どのように気持ちが揺れ動くのかを体験することを狙ったアクティビティになるよう工夫しました。 「こういう場面、実際にあるよね」「自分が友だちだったらどう感じるだろう」といった声が各グループから聞かれ、参加者の皆さんがあらたな視点で深く考えるきっかけになったように感じています。 今回のワークは、ゆりいか研究会として初めての試みでしたが、改善すべき点は多々あるとはいえ、参加者の皆さんの反応

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6月29日読了時間: 2分


フォーラムの仮申し込みを開始しました
6月28日午後に行う「不登校のお友だち」理解促進フォーラムについてのご案内です。 台風の影響により、当日の開催については直前まで状況を見て判断する必要があります。 そこで、当日参加をお考えの方にもご連絡が届くよう、「仮申し込み」を受け付けることにいたしました。 中止・延期などのお知らせをお届けできるようになりますので、どうぞお申し込みくださいますようお願いいたします。 当日申込をお考えの方は、コメント欄に「当日申込希望」とお書きください。 お申し込み・仮申し込みはこちら

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6月23日読了時間: 1分


【お知らせ】6月28日「不登校のお友だち」トークフォーラムについて
6月28日(日)開催の「不登校のお友だち」トークフォーラムにつきまして、 本日より正式に申し込み受付を開始いたします。 本イベントは、京都市教育委員会の後援をいただき、 不登校の子どもたちを支える大人同士がつながり、 安心して語り合える場をつくることを目的として企画しました。 当日は、トークセッションと交流会の二部構成で進行いたします。 会場の座席数の都合により、最大定員は40名とさせていただきます。 参加をご希望の方は、こちらよりお早めにお申し込みください。 皆さまのご参加を心よりお待ちしております。

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6月15日読了時間: 1分


「不登校のお友だち」プロジェクト 第1回トークイベント&交流会 報告
本日、「不登校のお友だち」プロジェクトとして初めての対面交流会を開催しました。中高校生を主な対象として準備を進め、さまざまな方にご案内やお声がけをいただきましたが、残念ながら当日の中高校生の参加はありませんでした。この結果は、不登校のお友だちを支えている若者たちに直接リーチすることの難しさや、その声が社会の中で見えにくい現状を、あらためて示すものとなりました。 一方で、学校関係者や若者支援に携わる方々が参加してくださり、それぞれの立場から「どのように寄り添えるか」について活発な意見交換が行われました。不登校の子ども本人だけでなく、その周囲にいる若者の気持ちに光を当てる必要性を共有できた、大変実りある時間となりました。今後も、若者の声を丁寧に拾いながら、支援者や教育関係者とともに理解を深める場を継続していきたいと考えています。

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3月15日読了時間: 1分


「不登校のお友だち」SNS始動
ゆりいか研究会「不登校のお友だち」のInstagramおよびTikTokを開設しました。 不登校のお友だちを支えようとしている中高生さんに向けて、イベント情報やちょっとしたヒント、安心できるメッセージなどを発信していきます。 現在、学校から足が遠のいているお友だちに心を寄せている中高校生を対象として3月15日午後に京都市北青少年活動センターで行うイベントの参加者を募集しています。まわりに関心のありそうな中高生さんがいらっしゃいましたら、ぜひご案内いただけると嬉しいです。 また、大人の皆さまには、そうした若者たちに向けた応援コメントや、当日の茶菓子代などのご寄付も受け付けています。無理のない形で、あたたかいお気持ちを寄せていただければ励みになります。 https://forms.gle/jon3j1HrivudHzxj8 どうぞよろしくお願いいたします。

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2月23日読了時間: 1分


朝市マルシェのご報告
大雪の中にもかかわらず、今日の朝市マルシェでは多くのお子さんや大人の方が缶バッジ作りに参加してくださいました。「前にも作ったけれど、また作りたくて来ました」と言ってくださるリピーターの方もおられ、とても励まされました。 また、3月15日開催の「不登校のお友だちトークイベント」のご案内と、当日紹介するための応援コメントも募集しました。その場で思いを言葉にしてくださる方、QRコードを持ち帰ってじっくり考えてくださる方など、さまざまな形でご協力をいただきました。 不登校のお友だちを支えている中高生に関心を寄せていただけたことが何よりうれしく、今後の活動の力になります。ウェブでも応援コメントを受け付けておりますので、ご協力いただけましたら幸いです。 https://forms.gle/3FFAYYCpvdhQ6kNk9

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2月8日読了時間: 1分


「不登校のお友だち」応援のお願い
ゆりいか研究会では、3月15日(日)午後に京都市北青少年活動センターにて「不登校のお友だち」トークイベントを開催します。学校に足が向かないお友だちを気にかけ、そばで支えようとしている中高生がたくさんいます。どう寄り添えばよいのか分からず悩んでいる若者も少なくありません。できるだけ多くの中高生が参加しやすいよう、このイベントは無料で行うことにしました。 それに伴い、事前に「応援コメント」と「活動のための寄付」の受付を始めました。一生懸命に誰かを支えようとしている若者たちを、地域の大人として見守り、応援していただければ嬉しく思います。 寄付は任意で、応援コメントだけでも大きな力になります。いただいたお気持ちは、若者たちが安心して参加できる活動づくりに大切に活かしてまいります。なお、寄付やコメントの受付は成人の方を対象としています。未成年の皆さんからの応援は、Instagramなど別の形で受け付ける予定です。準備が整い次第、あらためてお知らせします。 活動の趣旨にご賛同いただける方は、下記フォームよりご協力をお願いいたします。皆さまのあたたかい応援が、

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2月1日読了時間: 1分


フラッペ「不登校のお友だち」
今回のフラッペは「不登校のお友だち」と題して、不登校のお友だちを支えている子どもたちからの視点で不登校支援を考えてみました。 お友だちだからこそできること、お友だちかだらこそ難しいことなどを経験者スタッフからまとめて紹介させていただきました。 不登校の子どもが全国的に増えているということですが、それはすなわち不登校のお友だちも増えているということです。先生や保護者とは異なる角度からできる支援とはどういう者なのか、またそういった子どもたちを支えるには何が必要かなど話し合いました。

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2025年3月16日読了時間: 1分
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