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フラッペ10月勉強会を行いました
今回は芸術の秋ということで「カリンバ体験」を行いました。 はじめに持ち方や弾き方を確認し、音を鳴らしてみてから「アメイジング・グレイス」に挑戦しました。ゆったりとした美しい曲で、音が響くたびに場があたたかくほころんでいきました。何度か弾くうちに自然と形になり、「もっとすらすら弾けるようになりたい」との声もあったため、楽譜をお渡ししました。ご家庭でも楽しんでいただければと思います。 後半の交流会では、さまざまなケースに対してどのようなサポートができるか意見を交わしました。ゆりいかアプローチの見立ての視点も紹介し、日々の関わりの中で糸口を見つけるヒントになればと願っています。 また、ゆりいか研究会では京都市教育委員会の後援をうけて、親子カリンバ体験会を行っています。詳細はこちらをご覧ください。 https://www.eureka-lab.jp/kalimbaf 教職員の方を対象としたカリンバ体験はこちらです。 https://www.eureka-lab.jp/kalimbat お一人でも多くの方に楽しんでいただくきっかけとなればと思ってお

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10月18日読了時間: 1分


ゆりいか通信10月号を発行しました
ゆりいか通信10月号を発行し、さまざまな形で活動を支援してくださっている関係者の皆さまへ昨日お送りしました。 なお、ゆりいか通信は一定期間を経た号から順次ウェブサイトでも公開しており、現在は9月号までをご覧いただけます。また、最新号については1ページ目のみを「チラ見」としてサイト上部に置いています。よろしければぜひお読みください。 また、これまでにご縁のあった方には「ゆりいか通信mini」を順次お送りしています。送付を希望される方はご連絡ください。 これら通信を読んでいただいたり、関心のある方にご紹介いただいたりすること自体も、ゆりいか研究会の活動を支えていただく大きな力になります。 よろしければぜひご覧ください。 ゆりいか通信のページへ

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10月17日読了時間: 1分


京都市自治記念式典に出席しました
本日、京都市自治記念式典に出席し、「京都はぐくみ憲章実践推進者表彰」を拝受いたしました。 会場では、京都市内各分野において多大な尽力をされている多くの団体の皆さまの名前が並び、その中にゆりいか研究会を加えていただいていることに深い感銘を受けました。 迷いながらも地道に続けてきた学びの場づくりが、このように評価されたことは、これまでの歩みが間違っていなかったのだと大きな自信につながりました。また、支援や応援を寄せてくださった皆さまのお力があってこそ今日を迎えられたことを、改めて強く感じています。 これからも、ゆっくり丁寧に活動を続けてまいります。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

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10月15日読了時間: 1分


立命館大学の授業でお話しさせていただきました
10月8日、立命館大学「キャリア形成特殊講義」にて、ゲストティーチャーとしてお話ししました。 授業は“ゆりいか=発見”をテーマにしたアイスブレイクから始まり、我が子の不登校をきっかけに「若者が育つ場」について考えるようになったこと、ユースサービス協会さんとの出会いによって娘の世界が広がっていったこと、そして勤務校で「構内居場所カフェ」の設置に関わるようになった経緯をお伝えしました。 また、「こりす西陣」を始めた背景や利用者の様子も紹介し、その後は学生さんとの座談会形式で質疑応答を行いました。率直な質問が多く寄せられ、温かい対話の時間となりました。 授業にご協力くださった皆さまに心より感謝申し上げます。

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10月9日読了時間: 1分


「育ちの場」の実現に向けて
先日京都市教育委員会生徒指導課の皆様と3回目となる打ち合わせを行いました。今回は、ゆりいかの活動に大きな力を添えてくださる新たな協力者の方が参加してくださりました。社会の現場で培われた視点が加わったことで、これから進めていく取り組みの具体像がより立体的に見えてきました。 打ち合わせでは、不登校高校生が安心して参加できる「育ちの場」をどのように形づくるのが良いかを中心に意見交換を行いました会場選びの視点や、参加の心理的ハードルを下げる工夫など、若者の特性に寄り添った環境づくりについて丁寧に意見交換しました。 行政の皆さまと協働しながら、若者が自分のペースで自分らしさを取り戻し、安心して過ごせる場づくりに向けて、引き続きやりとりを進めてまいります。

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10月9日読了時間: 1分


ゆりいかタイム日程変更のお知らせ
ゆりいかタイムは、活動上の都合により日程を変更することになりました。 【変更前】10月10日(土) 【変更後】10月24日(土) ご参加を予定してくださっていた皆さまにはご迷惑をおかけしますが、 新しい日程での開催に向けて準備を進めてまいります。 引き続き、ゆりいか研究会の活動をどうぞよろしくお願いいたします。

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10月5日読了時間: 1分


不登校全国大会に行ってきました
2026年9月21日、滋賀県近江八幡市のG-NETしがで行われた全国不登校の大会に参加し、分科会3「不登校のその先 多様な進路と生き方」に出席させていただきました。 最初にゆりいか研究会でも大変お世話になっている臨床心理士・福本早穂さんから「不登校からの自立を考える」というテーマでお話しがありました。福本さんは、不登校は“止まる”のではなく、心身を整え、自分らしい歩幅を取り戻すための大切なプロセスであると示されました。マズローの欲求段階を回復過程に重ね、安心できる場所づくり、家族との関係回復、好きなこと・得意なことが自己肯定感を育てることなどが丁寧に語られました。料理・ゲーム・創作など「好き」が進路につながった事例も紹介され、子どもたちの興味関心の個性を見つけることが進路を考える大きな手助けになるということでした。自立は段階的に育つもので、経済的自立だけを急がず、子どもが自分で選べるよう伴走することが大切だと感じました。 また、その後不登校経験当事者で、現在はフリースクールを運営されている大川氏のお話がありました。子どもの変化や社会の変化をし

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9月22日読了時間: 2分


ゆりいか通信9月号を発行しました
ゆりいか通信9月号を発行し、さまざまな形で活動を支援してくださっている関係者の皆さまへ昨日お送りしました。 なお、ゆりいか通信は一定期間を経た号から順次ウェブサイトでも公開しており、現在は8月号までをご覧いただけます。また、最新号については1ページ目のみを「チラ見」としてサイト上部に置いています。よろしければぜひお読みください。また、これまでにご縁のあった方には「ゆりいか通信mini」を順次お送りしています。送付を希望される方はご連絡ください。 これら通信を読んでいただいたり、関心のある方にご紹介いただいたりすること自体も、ゆりいか研究会の活動を支えていただく大きな力になります。 よろしければぜひご覧ください。 ゆりいか通信のページへ

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9月18日読了時間: 1分


京都市教育委員会生徒指導課を再訪しました
先日、京都市教育委員会生徒指導課を再度訪問し、「高校生年代の若者の育ちの場」について意見交換を行いました。前回お伝えした内容を受けて、生徒指導課の担当の方々で検討を進めてくださっていたとのことです。今回は具体的にどのような取り組みが可能かという点について話し合い、イメージを共有する時間となりました。 若者が安心して参加できる場づくりに向けて、ゆりいか研究会として描いてきたイメージを行政の皆様と一緒に確認できたことは大きな一歩です。今後の方向性をより明確にしながら、行政の皆さまと協力して若者の育ちを支える場づくりに取り組んでまいります。 ※画像はイメージです。今回の話し合いで使用した資料とは異なります。

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9月10日読了時間: 1分


【9月のフラッペ 中止のお知らせ】
9月のフラッペは、講師の調整がつかなかったため、今回はお休みとさせていただきます。 次回は10月18日午後に開催予定です。 またご参加いただけるとうれしいです。 また、9月12日のゆりいかタイムではカリンバサークルも行う予定です。カリンバに興味がある人も、他のことをやりたい人もぜひご予定ください。 カリンバサークル参加申し込みはこちら。 それ以外でゆりいかタイムに参加される方は トップページ一番下のカレンダーからお申し込みください。

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8月31日読了時間: 1分


8月ゆりいか勉強会を行いました
昨日8月23日午後、ゆりいか勉強会を開催しました。教職員や若者支援者に加え、この分野を探究活動のテーマとして取り組んでいる高校生も参加してくれていました。 中島先生からは、子どもの心のケアや専門家につながるまでに教職員や支援者ができることなどについて、体系的にお話しいただきました。参加者の皆さんは熱心にメモを取り、それぞれのお立場から多くの質問が寄せられ、学びの多い時間となりました。 さらに知りたい内容も多く挙がったため、次回のゆりいか勉強会でもこのテーマを続けて取り上げる予定です。開催は12月20日を予定しております。最新の情報は、Webサイト内の「ゆりいか勉強会」ページをご覧ください。 写真については、事前の許可確認をし忘れたため、現在参加者の皆さまに確認をお願いしています。掲載しているイラストは、当日の写真をもとにAIで作成したものです。 中島先生、参加してくださった皆さま、ありがとうございました。

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8月24日読了時間: 1分


ゆりいかカリンバサークルを始めます
ゆりいかカリンバサークルを始めることになりました。 7月22日の京都新聞掲載をきっかけに、カリンバに興味を持ってくださる方から多くのお声を頂くようになりました。先日のカリンバ体験会も楽しんでくださる方が多く、もっとこのような機会をという話も出ました。また、「今回は都合がつかなかったけれど、このような機会があればぜひ参加したい」という声も何人かの方から頂いています。 そこでまずは小さな集まりから始めてみようと思います。 初回は 8月9日(土)13:30〜15:30のゆりいかタイムの時間に、教職員(現職・退職のいずれでも可)および若者たちを対象に試しの会を開くことにしました。 カリンバが初めての方も、少し触ったことがある方も、安心して参加していただける内容です。 参加をご希望の方は、こちらのフォームからお知らせください。 お一人でも多くカリンバ仲間になっていただければ嬉しいです。 また、「親子カリンバ体験」「教職員カリンバ体験」も随時受け付けています。 ご家族だけで、あるいは教員仲間とで体験を希望される方は、こちらもぜひご検討ください。 ★親子カリ

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7月30日読了時間: 1分


教職員・若者支援者向けのカリンバ体験会を行いました。
7月22日の京都新聞の記事を見て来てくださった方や、知り合いから誘われて参加された方など、少人数で落ち着いた雰囲気の中でスタートしました。 自己紹介と「最近くすっと笑った出来事」を共有したあと、いろいろな種類のカリンバを紹介し、今日のパートナーとなる1台を選んでいただきました。持ち方や弾き方をお伝えすると、みなさんすぐに「きらきら星」を演奏できるようになり、一緒に演奏を楽しむ時間になりました。 後半は「私だけのチャイム」づくりです。 「寝る前にほっとするためのチャイム」 「休憩後に気持ちを切り替えるチャイム」 など、生活に寄り添うチャイムができました。 終了後も調律を体験したり、別の曲に挑戦されたりと、最後までカリンバを楽しんでいただけた様子でした。 今後もまた集まって一緒にカリンバを楽しむ機会を作りたいと思っています。 次回の教職員・若者支援者向けの勉強会は8月23日(日)午後です。 「子どものトラウマと心理支援」について中島先生にお話しいただきますので、ぜひご参加ください。詳細はこちら。

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7月26日読了時間: 1分


京都新聞にゆりいか研究会のカリンバ体験会が掲載されました
2026年7月22日付の京都新聞(紙面版・デジタル版)に、ゆりいか研究会の「カリンバ体験会」についての記事を掲載していただきました。 紙面版では大きく取り上げていただき、活動の背景や思いまで丁寧に紹介していただいています。 また、デジタル版ではタイトルや構成が紙面版と少し異なる形で掲載されております。こちらもよろしければご覧ください。 カリンバは、短い練習時間でも達成感を得やすく、親子のコミュニケーションのきっかけにもなる楽器です。ゆりいか研究会では、不登校支援の一つとして体験会を継続して開催しています。 今後、さらにカリンバの音が皆様に届けばいいなと思っております。 取材いただいた記者の方、そして日頃から応援してくださるおてがるカリンバ協会の北村先生をはじめ支援してくださっている皆さまに心より感謝申し上げます。 記事(デジタル版)はこちら 教職員・若者支援者対象カリンバ体験会についてはこちら 親子カリンバ体験についてはこちら

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7月22日読了時間: 1分


ゆりいか勉強会・受付開始のお知らせ
8月のゆりいか勉強会について、参加受付を正式に開始いたしました。 今回は、音羽病院臨床心理士の 中島陽大先生 をお招きし、「子どものトラウマと心理支援」をテーマにお話しいただきます。 子どもたちの行動の裏側にある「見えない痛み」を理解することは、支援者にとって大切な一歩です。今回の学びが、子どもたちの心に寄り添うための新しい視点につながれば幸いです。 また、7月26日日曜日の教職員・若者支援者向けカリンバ体験会もお席が若干空いております。 参加をご希望の方は、ゆりいかサイト内の申込フォームよりお申し込みください。 皆さまのご参加を心よりお待ちしております。 ゆりいか勉強会の申し込みについてはこちら。 なお、今回ゆりいか研究会のロゴも新しくしてみまました。 やわらかい線で“つながり”を表したデザインです。

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7月20日読了時間: 1分


【ゆりいかタイム/フラッペ 中止のお知らせ】
都合により、 7月18日(土)ゆりいかタイム 7月19日(日)フラッペ の開催を中止させていただくことになりました。 楽しみにしてくださっていた皆さまには申し訳ありません。 またのご参加をお待ちしております。どうぞよろしくお願いいたします。 フラッペの今後の予定についてはこちら

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7月17日読了時間: 1分


ゆりいか通信7月号を発行しました
ゆりいか通信7月号を発行し、さまざまな形で活動を支援してくださっている関係者の皆さまへ先ほどお送りしました。 なお、ゆりいか通信は一定期間を経た号から順次ウェブサイトでも公開しており、現在は6月号までをご覧いただけます。また、最新号については1ページ目のみを「チラ見」としてサイト上部に置いています。よろしければぜひお読みください。また、これまでにご縁のあった方には「ゆりいか通信mini」を順次お送りしています。送付を希望される方はご連絡ください。 これら通信を読んでいただいたり、関心のある方にご紹介いただいたりすること自体も、ゆりいか研究会の活動を支えていただく大きな力になります。 よろしければぜひご覧ください。 ゆりいか通信のページへ

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7月17日読了時間: 1分


【お知らせ】8月のゆりいか勉強会の日程について
8月のゆりいか勉強会ですが、 「子どものトラウマと心理支援」 についてお話をお伺いすることに決まりました。 ただ、講師の都合により、8月2日の勉強会の日程を調整することになり、現在新しい候補日を確認しているところです。 参加をご検討くださっている方は、これまで通り 申し込みフォームにご記入ください。 日程が確定し次第、こちらからご連絡いたします。 ご不便をおかけしますが、どうぞよろしくお願いいたします。 ➡ ゆりいか勉強会申し込みフォーム これまでのゆりいか勉強会の様子はこちら。

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7月11日読了時間: 1分


教職員・若者支援者向けカリンバ体験会 申込受付を開始しました
7月26日(日)に開催する「カリンバ体験会」の申込受付を開始しました。 1学期の終わりに、やさしい音に包まれながら、ほんの少し自分を整える時間を過ごしてみませんか。 カリンバが初めての方でも安心してご参加いただける内容です。 「私だけのチャイム」をつくるワークもあり、心の疲れを癒せる体験になると思います。 詳細・お申し込みは、こちらのページからご覧ください。 皆さまのご参加をお待ちしております。 カリンバたち

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7月3日読了時間: 1分


不登校のお友だちフォーラムを開催しました(2024年6月28日)
6月28日、「不登校のお友だち」をテーマにしたフォーラムを開催しました。 当日は教職員の先生方、若者支援に関わる皆さま、また関心を持っていただいている方々にご参加いただき、あたたかい雰囲気の中で学びと対話が進みました。 今回のフォーラムでは、不登校の子ども達を支えているお友だちがどのような気持ちで日々を過ごしているのかを考えるきっかけになればと思い開催しました。 その中でも特に反響が大きかったのが、後半に行った 「お友だちの声」疑似体験ワーク です。このワークでは、参加者全員が「お友だち」の心の声となり、不登校当事者の登校状況や、周囲の大人・友人からの声かけによって、どのように気持ちが揺れ動くのかを体験することを狙ったアクティビティになるよう工夫しました。 「こういう場面、実際にあるよね」「自分が友だちだったらどう感じるだろう」といった声が各グループから聞かれ、参加者の皆さんがあらたな視点で深く考えるきっかけになったように感じています。 今回のワークは、ゆりいか研究会として初めての試みでしたが、改善すべき点は多々あるとはいえ、参加者の皆さんの反応

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6月29日読了時間: 2分
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