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京都市教育委員会生徒指導課を再訪しました
先日、京都市教育委員会生徒指導課を再度訪問し、「高校生年代の若者の育ちの場」について意見交換を行いました。前回お伝えした内容を受けて、生徒指導課の担当の方々で検討を進めてくださっていたとのことです。今回は具体的にどのような取り組みが可能かという点について話し合い、イメージを共有する時間となりました。 若者が安心して参加できる場づくりに向けて、ゆりいか研究会として描いてきたイメージを行政の皆様と一緒に確認できたことは大きな一歩です。今後の方向性をより明確にしながら、行政の皆さまと協力して若者の育ちを支える場づくりに取り組んでまいります。 ※画像はイメージです。今回の話し合いで使用した資料とは異なります。

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5 日前読了時間: 1分


【9月のフラッペ 中止のお知らせ】
9月のフラッペは、講師の調整がつかなかったため、今回はお休みとさせていただきます。 次回は10月18日午後に開催予定です。 またご参加いただけるとうれしいです。 また、9月12日のゆりいかタイムではカリンバサークルも行う予定です。カリンバに興味がある人も、他のことをやりたい人もぜひご予定ください。 カリンバサークル参加申し込みはこちら。 それ以外でゆりいかタイムに参加される方は トップページ一番下のカレンダーからお申し込みください。

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8月31日読了時間: 1分


8月ゆりいか勉強会を行いました
昨日8月23日午後、ゆりいか勉強会を開催しました。教職員や若者支援者に加え、この分野を探究活動のテーマとして取り組んでいる高校生も参加してくれていました。 中島先生からは、子どもの心のケアや専門家につながるまでに教職員や支援者ができることなどについて、体系的にお話しいただきました。参加者の皆さんは熱心にメモを取り、それぞれのお立場から多くの質問が寄せられ、学びの多い時間となりました。 さらに知りたい内容も多く挙がったため、次回のゆりいか勉強会でもこのテーマを続けて取り上げる予定です。開催は12月20日を予定しております。最新の情報は、Webサイト内の「ゆりいか勉強会」ページをご覧ください。 写真については、事前の許可確認をし忘れたため、現在参加者の皆さまに確認をお願いしています。掲載しているイラストは、当日の写真をもとにAIで作成したものです。 中島先生、参加してくださった皆さま、ありがとうございました。

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8月24日読了時間: 1分


ゆりいかカリンバサークルを始めます
ゆりいかカリンバサークルを始めることになりました。 7月22日の京都新聞掲載をきっかけに、カリンバに興味を持ってくださる方から多くのお声を頂くようになりました。先日のカリンバ体験会も楽しんでくださる方が多く、もっとこのような機会をという話も出ました。また、「今回は都合がつかなかったけれど、このような機会があればぜひ参加したい」という声も何人かの方から頂いています。 そこでまずは小さな集まりから始めてみようと思います。 初回は 8月9日(土)13:30〜15:30のゆりいかタイムの時間に、教職員(現職・退職のいずれでも可)および若者たちを対象に試しの会を開くことにしました。 カリンバが初めての方も、少し触ったことがある方も、安心して参加していただける内容です。 参加をご希望の方は、こちらのフォームからお知らせください。 お一人でも多くカリンバ仲間になっていただければ嬉しいです。 また、「親子カリンバ体験」「教職員カリンバ体験」も随時受け付けています。 ご家族だけで、あるいは教員仲間とで体験を希望される方は、こちらもぜひご検討ください。 ★親子カリ

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7月30日読了時間: 1分


教職員・若者支援者向けのカリンバ体験会を行いました。
7月22日の京都新聞の記事を見て来てくださった方や、知り合いから誘われて参加された方など、少人数で落ち着いた雰囲気の中でスタートしました。 自己紹介と「最近くすっと笑った出来事」を共有したあと、いろいろな種類のカリンバを紹介し、今日のパートナーとなる1台を選んでいただきました。持ち方や弾き方をお伝えすると、みなさんすぐに「きらきら星」を演奏できるようになり、一緒に演奏を楽しむ時間になりました。 後半は「私だけのチャイム」づくりです。 「寝る前にほっとするためのチャイム」 「休憩後に気持ちを切り替えるチャイム」 など、生活に寄り添うチャイムができました。 終了後も調律を体験したり、別の曲に挑戦されたりと、最後までカリンバを楽しんでいただけた様子でした。 今後もまた集まって一緒にカリンバを楽しむ機会を作りたいと思っています。 次回の教職員・若者支援者向けの勉強会は8月23日(日)午後です。 「子どものトラウマと心理支援」について中島先生にお話しいただきますので、ぜひご参加ください。詳細はこちら。

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7月26日読了時間: 1分


京都新聞にゆりいか研究会のカリンバ体験会が掲載されました
2026年7月22日付の京都新聞(紙面版・デジタル版)に、ゆりいか研究会の「カリンバ体験会」についての記事を掲載していただきました。 紙面版では大きく取り上げていただき、活動の背景や思いまで丁寧に紹介していただいています。 また、デジタル版ではタイトルや構成が紙面版と少し異なる形で掲載されております。こちらもよろしければご覧ください。 カリンバは、短い練習時間でも達成感を得やすく、親子のコミュニケーションのきっかけにもなる楽器です。ゆりいか研究会では、不登校支援の一つとして体験会を継続して開催しています。 今後、さらにカリンバの音が皆様に届けばいいなと思っております。 取材いただいた記者の方、そして日頃から応援してくださるおてがるカリンバ協会の北村先生をはじめ支援してくださっている皆さまに心より感謝申し上げます。 記事(デジタル版)はこちら 教職員・若者支援者対象カリンバ体験会についてはこちら 親子カリンバ体験についてはこちら

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7月22日読了時間: 1分


ゆりいか勉強会・受付開始のお知らせ
8月のゆりいか勉強会について、参加受付を正式に開始いたしました。 今回は、音羽病院臨床心理士の 中島陽大先生 をお招きし、「子どものトラウマと心理支援」をテーマにお話しいただきます。 子どもたちの行動の裏側にある「見えない痛み」を理解することは、支援者にとって大切な一歩です。今回の学びが、子どもたちの心に寄り添うための新しい視点につながれば幸いです。 また、7月26日日曜日の教職員・若者支援者向けカリンバ体験会もお席が若干空いております。 参加をご希望の方は、ゆりいかサイト内の申込フォームよりお申し込みください。 皆さまのご参加を心よりお待ちしております。 ゆりいか勉強会の申し込みについてはこちら。 なお、今回ゆりいか研究会のロゴも新しくしてみまました。 やわらかい線で“つながり”を表したデザインです。

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7月20日読了時間: 1分


【ゆりいかタイム/フラッペ 中止のお知らせ】
都合により、 7月18日(土)ゆりいかタイム 7月19日(日)フラッペ の開催を中止させていただくことになりました。 楽しみにしてくださっていた皆さまには申し訳ありません。 またのご参加をお待ちしております。どうぞよろしくお願いいたします。 フラッペの今後の予定についてはこちら

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7月17日読了時間: 1分


ゆりいか通信7月号を発行しました
ゆりいか通信7月号を発行し、さまざまな形で活動を支援してくださっている関係者の皆さまへ先ほどお送りしました。 なお、ゆりいか通信は一定期間を経た号から順次ウェブサイトでも公開しており、現在は6月号までをご覧いただけます。また、最新号については1ページ目のみを「チラ見」としてサイト上部に置いています。よろしければぜひお読みください。また、これまでにご縁のあった方には「ゆりいか通信mini」を順次お送りしています。送付を希望される方はご連絡ください。 これら通信を読んでいただいたり、関心のある方にご紹介いただいたりすること自体も、ゆりいか研究会の活動を支えていただく大きな力になります。 よろしければぜひご覧ください。 ゆりいか通信のページへ

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7月17日読了時間: 1分


【お知らせ】8月のゆりいか勉強会の日程について
8月のゆりいか勉強会ですが、 「子どものトラウマと心理支援」 についてお話をお伺いすることに決まりました。 ただ、講師の都合により、8月2日の勉強会の日程を調整することになり、現在新しい候補日を確認しているところです。 参加をご検討くださっている方は、これまで通り 申し込みフォームにご記入ください。 日程が確定し次第、こちらからご連絡いたします。 ご不便をおかけしますが、どうぞよろしくお願いいたします。 ➡ ゆりいか勉強会申し込みフォーム これまでのゆりいか勉強会の様子はこちら。

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7月11日読了時間: 1分


教職員・若者支援者向けカリンバ体験会 申込受付を開始しました
7月26日(日)に開催する「カリンバ体験会」の申込受付を開始しました。 1学期の終わりに、やさしい音に包まれながら、ほんの少し自分を整える時間を過ごしてみませんか。 カリンバが初めての方でも安心してご参加いただける内容です。 「私だけのチャイム」をつくるワークもあり、心の疲れを癒せる体験になると思います。 詳細・お申し込みは、こちらのページからご覧ください。 皆さまのご参加をお待ちしております。 カリンバたち

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7月3日読了時間: 1分


不登校のお友だちフォーラムを開催しました(2024年6月28日)
6月28日、「不登校のお友だち」をテーマにしたフォーラムを開催しました。 当日は教職員の先生方、若者支援に関わる皆さま、また関心を持っていただいている方々にご参加いただき、あたたかい雰囲気の中で学びと対話が進みました。 今回のフォーラムでは、不登校の子ども達を支えているお友だちがどのような気持ちで日々を過ごしているのかを考えるきっかけになればと思い開催しました。 その中でも特に反響が大きかったのが、後半に行った 「お友だちの声」疑似体験ワーク です。このワークでは、参加者全員が「お友だち」の心の声となり、不登校当事者の登校状況や、周囲の大人・友人からの声かけによって、どのように気持ちが揺れ動くのかを体験することを狙ったアクティビティになるよう工夫しました。 「こういう場面、実際にあるよね」「自分が友だちだったらどう感じるだろう」といった声が各グループから聞かれ、参加者の皆さんがあらたな視点で深く考えるきっかけになったように感じています。 今回のワークは、ゆりいか研究会として初めての試みでしたが、改善すべき点は多々あるとはいえ、参加者の皆さんの反応

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6月29日読了時間: 2分


フォーラムの仮申し込みを開始しました
6月28日午後に行う「不登校のお友だち」理解促進フォーラムについてのご案内です。 台風の影響により、当日の開催については直前まで状況を見て判断する必要があります。 そこで、当日参加をお考えの方にもご連絡が届くよう、「仮申し込み」を受け付けることにいたしました。 中止・延期などのお知らせをお届けできるようになりますので、どうぞお申し込みくださいますようお願いいたします。 当日申込をお考えの方は、コメント欄に「当日申込希望」とお書きください。 お申し込み・仮申し込みはこちら

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6月23日読了時間: 1分


フラッペ6月勉強会を行いました
今回は「バウンダリー(心の境界線)」をテーマに学びました。 若者たちが安心して人とつながり、自分らしく社会の中で生きていくためには、自分と相手の境界線を大切にすることが欠かせません。特に、身近な人との関係ほど境界線は曖昧になりがちですが、自分も相手も大切にするためには、適切なバウンダリーを意識することが重要です。 今回の学習会では、バウンダリーについて理解を深めるとともに、若者を支援する立場としてどのような関わりを心掛けていくべきかについて意見を交わしました。親子間の距離感やSNS上での関わり方などについても意見交流を行い、自分と相手の双方を大切にする関係づくりについて考える時間となりました。 また、参加者の方から、日頃どのようなことを意識して若者支援に取り組まれているかをお聞きすることもでき、とても学びの多い時間となりました。

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6月21日読了時間: 1分


6月朝市マルシェの報告
6月14日、西陣朝市マルシェへ出店しました。 当日は朝から暑すぎもせず雨も降らずの天気に恵まれ、開始直後から多くの方が会場に来られていました。 今回も缶バッジづくりを行いましたが、 小さなお子さんから大人の方まで、思い思いの絵や文字を描いて楽しんでおられました。 若者の提案で今回は色鉛筆も用意しましたが、ペン書きの絵に色鉛筆で背景を塗るお子さんもいらっしゃいました。また、飛び出す絵本のように、缶バッジから何かが飛び出すような作品にしていたお子さんもいらっしゃり、それぞれのアイデアに感心させられました。そのようにして完成したバッジを手にしたときの皆さんの笑顔がとても印象的でした。 また、ゆりいか研究会の活動について関心を寄せてくださる方も多く、 「不登校のお友だち」への応援コメントを書いてくださったり、 活動を応援するバッジを購入してくださる方もおられました。 地域の中で新しいご縁が広がる、温かい時間となりました。 お立ち寄りくださった皆さま、本当にありがとうございました。 次回は11月の第2日曜です。またぜひお立ち寄りください。

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6月15日読了時間: 1分


【お知らせ】6月28日「不登校のお友だち」トークフォーラムについて
6月28日(日)開催の「不登校のお友だち」トークフォーラムにつきまして、 本日より正式に申し込み受付を開始いたします。 本イベントは、京都市教育委員会の後援をいただき、 不登校の子どもたちを支える大人同士がつながり、 安心して語り合える場をつくることを目的として企画しました。 当日は、トークセッションと交流会の二部構成で進行いたします。 会場の座席数の都合により、最大定員は40名とさせていただきます。 参加をご希望の方は、こちらよりお早めにお申し込みください。 皆さまのご参加を心よりお待ちしております。

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6月15日読了時間: 1分


不登校のお友だち理解促進フォーラムに向けて会場下見と打ち合わせを行いました
昨日、スタッフで「不登校のお友だちプロジェクト」フォーラムの会場である、京都市北文化会館に下見に行ってきました。 実際に会場内を見て回りながら、座席配置や登壇者の位置、参加者の皆さまの動線などを確認しました。会場を目の前にすると、「一人でも多くの方にご参加いただきたい」という思いがより一層強くなります。 その後はスタッフや登壇者を交えて打ち合わせを行い、フォーラムの進行やトーク内容について意見交換をしました。それぞれが大切にしたいことを共有しながら、当日に向けて関係者のイメージをより具体的にそろえることができました。 また、交流会で実施予定のゲーム形式のアクティビティについても議論を重ねました。参加者の皆さまに楽しみながら考えていただける内容になりそうで、スタッフ一同、当日を楽しみにしています。 間もなく一般受付を開始する予定ですが、早くから関心を寄せてくださっている方やご縁のある方には、すでに先行受付をご案内しております。ご興味をお持ちの方は、ぜひお気軽にお申し込みください。 案内についてはこちらをご覧ください。

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6月8日読了時間: 1分


フラッペ(5月)のご報告
5月のフラッペ勉強会では、「子どもがAIを使う時代に、大人も知っておきたいAIのこと」をテーマに学習会を開催しました。 今回は、事前準備の段階からAI(Copilot)を活用し、資料のたたき台をAIに作成してもらい、スタッフが内容を確認・調整したものを使用しました。当日はスタッフが進行役を務め、AI(ChatGPT)が“講師”として参加者の質問に答えながら進行するという新しい試みに挑戦。 前半ではAIの仕組みや子どもの利用実態、個人情報の扱いなどを学び、PDF要約や文章整理など日常で役立つ活用例も体験しました。後半は家庭でのAIとの付き合い方について意見交換を行い、さらに「家族構成・アレルギー・冷蔵庫にある食材」を条件にAIに夕食の献立を考えてもらう体験も実施。自分でレシピを探すのとは異なる便利さに驚きの声が上がりました。AIを「禁止」ではなく「上手に使う」視点を共有できた学びの時間となりました。

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5月17日読了時間: 1分


ゆりいか通信5月号を発行しました
ゆりいか通信5月号を発行し、さまざまな形で活動を支援してくださっている関係者の皆さまへ先ほどお送りしました。 なお、ゆりいか通信は一定期間を経た号から順次ウェブサイトでも公開しており、現在は3月号までをご覧いただけます。また、最新号については1ページ目のみを「チラ見」としてサイト上部に置いています。よろしければぜひお読みください。また、これまでにご縁のあった方には「ゆりいか通信mini」を順次お送りしています。送付を希望される方はご連絡ください。 これら通信を読んでいただいたり、関心のある方にご紹介いただいたりすること自体も、ゆりいか研究会の活動を支えていただく大きな力になります。 よろしければぜひご覧ください。

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5月16日読了時間: 1分


「不登校のお友だち」イベント先行申し込みを開始しました
不登校生徒を支える「お友だち」理解促進フォーラムの 先行申し込みを開始しました。 不登校の子どもを支えるとき、その周囲にいる“お友だち”は、どう関わればよいのか迷いながら日々を過ごしています。友人として寄り添いたい気持ちと、学校生活での振る舞いの悩み、そしてプライバシーの問題から相談しにくい葛藤など、周囲の子どもたちが抱える負担に光を当てる場として、このフォーラムを企画しました。 当日は、経験者や専門家のお話に加え、すごろく形式のゲームを通して“お友だち”の心の揺れを疑似体験する時間もあります。 より多くの先生方や支援者の皆さまにご参加いただけるよう、参加費は無料としています。関心のありそうな方がいらっしゃいましたら、ぜひお気軽にご案内ください。 また、活動を応援してくださる方に向けて、任意の活動協力金(寄付)も受け付けています。ご協力いただける場合は、こちらのフォームよりご連絡ください。 https://forms.gle/E6riRj3izTBzrJBZ7 定員は50名です。どうぞお早めにお申し込みください。

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5月7日読了時間: 1分
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